✽ Admin ✽

Recent

Comment

CATEGORY

LINK

ブログ管理MENU(新)

虎子淡々~こしたんたん~
子トラちゃん返還(旧「1日1ミスター(続)」)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

7.FRIDAY I'M IN LOVE
シゲちゃんがCUE(HP)のコラムで「命賭けるわ!」と豪語した、
『アバター』をやっと見てきました。

残念ながらシゲちゃんの命は奪えなかった(笑)
だってあの映画を一言で言うなら「面白かった」の一語だもの。
タイタニックもそうだったけど、
ストーリーは置いといて、アクションや映像だけで満足がいくほど面白と思う。

でもやっぱり私はシゲちゃんほど純真な心は持ち合わせていなかったようで、
あの世界に住みたいとも、アバターになりたいとも思わなかったなー;;
「夢見がち」で「◯◯歳児」な所がシゲちゃんの素適なところ。

初めての3Dも楽しかったなー。
遠近感が見えた。
あの感覚は本物の3次元には見えない遠近感。
最初なれなくて気持ち悪かったけどそのうち映画に引き込まれて気にならなくなった。
でも疲れる、楽しいけどさ。

「アリス・イン・ワンダーランド」も3Dでやるみたいで、
せっかっくなら3Dでみたいなぁと思ったけど、
できることなら最初の30分くらい3Dで後は2Dでみたい(笑)

3Dって面白いけど本質的には映画には必要ないと思う。
今日見た『アバター』だって3Dなんてなくても十分だもん。
あるからせっかくだから3Dで見ちゃうけど、
2Dで面白くない物は3Dになったって面白くないもの。



今1番見たい映画は来月公開の『シャーロックホームズ』!
ロバート・ダウニーJrのカッコよさったらゾクゾクするw
早く公開しないかなー。
スポンサーサイト
趣味の1つかな
今TVを付けたら「コンスタンティン」を放送中。
キアヌ・リーブスカッコいい~♪
吹き替えの声カッコ良過ぎすぎ~。
キアヌって確かにちょっとかすれた声をしてるけど「渋くて素適~」ってのとは違うのね。
でもこの方(森川智之さん)の声はとてもカッコいいのでこの吹き替えは素適度+αってところだわ(笑)
この映画公開当時見に行ったのにすっかり忘れてる・・・・
他に出てる役者も全く忘れてたし、ストーリーも全く覚えてなかったわ。
天使と悪魔が出てきて・・・・ってことさえ忘れてたもん。
キアヌはヘビースモーカーのダーティーヒーロー役でした、そうでしたそうでした。
とっても触手の動く設定とストーリーだったにもかかわらず全く覚えてなかったって事は、
イマイチな映画だったってことだわね。
ま、この手のストーリー(米アニメヒーローっぽいヤツ)はあまり記憶に引っ掛らないことが多いかな。なんでだろ?(好きなんだけど)

そうそう、この手の話しといえば、今TVでもやってる『HEROES』結構はまってます。
マシ・オカさん扮するヒロの「やったーー!」ってセリフを米ファン同様使っております(笑)
あ、HEROESまだ見たことない?それは残念。TBSで木曜25:59~やっておりますよ。(STVは夕方なんだねぇ・・・他の系列局はみんな深夜なのにね)
ど深夜ですから録画をして後で見ようと思いつつ、ついつい放送時に見てしまうという・・・・
しかし何でHEROESにはまってしまったのか?多分第1話をたまたま見たからでしょうけど。
でも24やプリズンブレイクとか最近人気のドラマはまったく見てないのよね。
多分機会を逃したからなだけなんだけど・・・・。
24はいつの日かみたいと思っております。でも100%“見だしたら止まらない”自信があるので自粛しております。

海外ドラマと言えば、私は小さい頃から結構見てた思い出がある。
同世代の皆さんが結構普通にみてるであろう「サンダーバード」辺りが古いかな?(これはドラマか?)
あと「ザ・モンキーズ」なんてちょっと異色のドラマもみてた。あれはビートルズの柳の下を狙ったバンドなんだよね(笑)
あ、どちらも再放送ですよ。だって小学生だったもん。
あと「チャーリーズ・エンジェル」とか「バイオニック・ジェミー」なんて好きだったわ。
おっと忘れちゃならないのが「奥様は魔女」それから「宇宙空母ギャラクチカ」(特攻野郎Aチームのフェイスマンの俳優さんも出てたのよね~好きだったのよ、この俳優)
まだある気がするなぁ・・・
あの頃は小さかったから普通に日本の番組と同様に見てた。今みたいに「海外ドラマが好き」と意識して見てたわけじゃかったな。
その意識が出てきて見てたのは中学のころから。深夜にやってた「コンバット」「逃亡者」「ドクター・クインシー」「ベンケージー」などなど。あの頃深夜に古い海外ドラマをやてて面白かったの。
そのあとになると「特攻野郎Aチーム」「ナイトライダー」「刑事コロンボ」「ヒッチコック劇場」なんて好きでみてたなぁ。

海外ドラマの話は尽きないわーーー。
今日はこの辺で止めておきましょう。続きはまた今度。(続きがあるんだ・・・)

タイトル『海外ドラマ繋がり~』
サラコーラ

海外ドラマと言えば大好きなSEX AND THE CITY!DVDも全部持ってるほど♪
その映画が8月に公開されるのだ!たのしみ~
写真はそのSATCの主人公サラ・ジェシカ・パーカーのプリントされた「コカ・コーラ 100%Light taste」
映画公開でキャンペーンもの。サイトはこちら
まだ飲んでないのでお味の感想はまた今度。(忘れなければ;)

季節モノです
昨日はアカデミー賞授賞式でしたね。
WOWOWで夜に再放送をやっていたのをバッチリみてしまいました。
今年は日本人のノミネートが1人だけだったし、
去年のような話題性があるノミネートじゃなかったので、
世間では(賞全体が)全く話題に上がってなかったですよね~
(メイクアップ・ノミネートの辻さん残念だった!!)
主要部門の作品は重いテーマの映画が多かったのも原因でしょうかね。

お気に入りのコーエン兄弟の映画が4部門で受賞したのは嬉しかったです。
この映画は音楽を抑制しているらしいんですけど、
コーエン兄弟の映画って独特の雰囲気がありますよね~。
この映画も観たいと思ってたので受賞して私としてはラッキーです。
受賞すると最寄の映画館でもやってもらえる可能性が増しますから(笑)(今の所はまだリストインしてない模様)

アカデミー賞式をみていて毎回思うのは、
司会者のウイットにとんだ冗談のキツさ。
あんなにキツイ冗談をばんばん言って大丈夫なのだろうか?ってちょっと心配になってしまう(笑)
しかしあの冗談が通じる世界が素適。
で、もう1つ毎回思うのはもっと英語がわかって、もっと業界や文化がわかったら
あの司会やプレゼンターの話が何倍も面白いんだろうなぁって。
映画観てても「今のは知ってるともっと深かったり面白かった事があるちがいない」と思うことしばしば。
本当はそう感じることの何倍もそんな事があるんだろうなぁ・・・と勿体ない気がして。
結局こういう事って全ての物事にあてはまりますよね。



ざんざん降ってた雨が書いてる間におさまったようです。
明日も風が強いらしいですね~。(今も強いのかな?)
アカデミー賞
アカデミー賞助演女優賞は残念でした。
(本当は全然残念だと思ってない(笑)「出来レース」だと思ってたから。
それより作品賞が「ディパーテッド」って・・・・。見てないから何ともいえないけど・・・)
私が残念だったと思う日本人ノミネートは
メイクアップ賞『もしも昨日が選べたら』の特殊メイクアップ・アーティスト 辻 一弘さんでしょうか。
『もしも~』は見てないのだけど、大好きなアダム・サンドラー主演の映画だし、特殊メイクって大好き。
(この世界に入りたいと思っていた時期もあったりして、実はメークの専門学校も行ってた(笑))

毎年楽しみにアカデミー賞は見てるのだけど、
私の楽しみは女優達のウットリするほどの衣装と、途中の出し物と、受賞者とプレゼンターのトーク。
中でも一番楽しみなのは司会の方のウイットに富んだ喋りと趣向を凝らした演出。
これが毎年の楽しみ!(只今鑑賞中。WOWOでは次の日に字幕で放送してくれるので、それを見るのが好き)
賞の行方は二の次だったりします(笑)
今年はエレン・デジェネレス、とっても面白いw

映画といえば「ロケハン。」(どのくらいの繋がりがあるかと言えば、殆んどないのだけど・・・)
いや~ゆるかった。ゆるいって表現は違う気もするけど、「こだわりの低予算」だから仕方が無いと言うことか・・・。
同行者は全部で3人。
最初男性1人で途中で交代して女性2人。(誰か知りたい人は続きをクリック)
小樽方面に行ってました。
行ったロケ地の映画は見てない映画だったので興味がウスウスで・・・。
「その2」は続きなのか、違う人と違うところに行くのか??
出来れば違う人との「ロケハン。」を期待する(笑)
■ 続きを読む。 ■
たまには映画館で
気になるねぇ~社長室の「『書けない』こと」の内容。
“15周年の大盛り”は札幌でなにか楽しげなイベントでも打ち出してくれるんでしょうか??
そしたら嬉しいなぁ。
鈴井さん本人の活動も本格的な物を何か始動してくれるともっと嬉しいんだけどな。

話しは変わって~
最近公開の見たい映画の事をかく。(唐突かつ無理由、趣味まっしぐら。)
とってもとっても面白そうな映画が20日から公開される。
ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド
「ロックバンドを結成してスターダムにのし上がった、結合体双生児の兄弟の栄光と悲劇の人生」
なんてキワキワぎりぎりな設定なんでしょう!
「イギリス、ロック、シャム」このキーワードがもうそそるったらない。
そしてこの兄弟の美しいこと(笑)
首都圏では渋谷「シネマライズ」だけの公開なので、わざわざ行こうかどうかが悩みどころ。(片道2時間弱かかるの・・・)

もう1本は生活県内の映画館でやるので絶対見に行こうと思っている、
マリー・アントワネット
映画評はくそみそだけど、サントラが素晴らしい作品(笑)
音楽と衣装とソフィア・コッポラの感性とベルサイユ宮殿内の撮影
これだけあれば後はいらない!見に行く価値ありだと思う。(偏りある私の価値で(笑))
とにかくサントラ!CMに使われてる「ニューオーダー」に始まって「キュアー」「スージー&ザ・バンシーズ」「アダム・アント」などなど、
中世映画にニューウェィブロックを使うなんて、なんてアンバランス!アンバランスの妙だわ!!
主役のキルスティン・ダンスト(スパイダーマンのヒロイン)はどうかと思うけど、「愛嬌がある」といえばそれもよし。
(子役時代の「インタビュー・ウィズ・ザ・ヴァンパイア」は可愛かったのになぁ。そのままで吸血鬼っぽくて妖艶だった。)

まだまだ見たい映画はたくさんあるのに、遠くでしかやってくれない・・・。
(それでも見に行けばいいのだろうけど、やっぱりちょっと辛い。)


■ 続きを読む。 ■
空いた時間に
今日もどうでもいい話をダラダラ書いていきまっす。
あ、まずその前にアナウンス。
鈴井貴之が行く [新北海道開拓時代 vol.9]更新されてました。
小樽運河にたたずむ鈴井さんが素適ですよ~。うふふふふふふ。

一昨日(祝日)1日ダラダラとPCで溜まった番組のDVDをこさえてました。
しかし、いつもの通りにエンコードしていつものとおりにVIDEO_STファイルにしてるのに、ありえない程の時間がかかる。
普段1時間弱で出きるところ、1時間たっても20%も処理できてない。
これでは5時間くらいかかるじゃねーか!
で、その間PCで何も出来ないので映画を見てました。

ケーブル・ガイ』(1996)ちょっと前のブラックコメディ。
ストーカーの様なイカレタTV配線工の男に付きまとわれて、生活をめちゃくちゃにされてしまう話し。
お気に入りの俳優マシュー・ブロデリックが主演なので見ました。(主演はジム・キャリーか??)
が、しかし、いかれたケーブル・ガイの役をニガテなジム・キャリーの怪演で鼻につくったらない・・・・。
内容もちょっと不快でだめでした。(当事の評判通り)
ラストは悪くなかったけど、星1つ(満点は5)ってところでしょうか。

で、見終わっても処理は終わってない・・・・。
仕方がないのでもう1本みました。

バッド・エデュケーション』(2004年)
こっちは面白かった!私の好み!!
ペドロ・アルモドバル監督の半自伝的ストーリー。
(でもどこが自伝なのかしら・・・・結構ショッキングな内容なのだけど・・・)
この監督さん トーク・トゥ・ハー(監督/2002)やオール・アバウト・マイ・マザー (監督/1998)で有名だけど、
私が最初に見たのは「ハイル・ミュタンテ!」(制作/1993)というキワキワのシュールでアナーキーで悪趣味な映画(なんだそれ(笑))
これをわざわざ都内まで見に行ったのだから、今考えると余裕があったものだと(笑)

で、この映画の途中でなぜかサクサク処理が進み終わったのだけど、結局このファイルは上手く出来てなくてだめでした・・・。
その後もう一回違う方法でやり直しました。やんなっちゃうね。

ケーブルガイ ケーブルガイ
ジム・キャリー (2005/09/28)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
この商品の詳細を見る

バッド・エデュケーション バッド・エデュケーション
フェレ・マルチネス (2005/11/25)
アミューズソフトエンタテインメント

この商品の詳細を見る

テッドとレクター
『どぽんど』が楽を無事に終えた所で、そろそろ感想など書こうかぁなんて思って、
頭の中でなんとなく思い返してみたりしてたけど、
すっかり映画なんて見てしまったら、今日はなんだか書く気がうせてしまいました。

映画はなかなか面白かった。
・・・・でもこの映画を「面白い」と表現すると、感覚を疑われそうな気も・・・・

先ほどまでWOWOWでやっていた、
『グリーン・リバー・キラー 死体を愛した男』

犠牲者100名以上ともいわれる米犯罪史上にもまれな殺人鬼“死体を愛した男”テッド・バンディ。死刑囚となった彼が、なんと継続中の“グリーン・リバー連続殺人事件”への捜査協力を申し出るが!?「羊たちの沈黙」のモデルになったこの事実を、携わった元刑事ケッペル自身によるノンフィクション「死体を愛した男」を基に映画化した実録サスペンス。(WOWOWより)

テッド・バンディがレクター博士のモデルだったなんて・・・・
モデルってのは語弊があるかも。
でも「連続殺人の捜査に協力をした殺人鬼」って所はモデルだもんね。
知らなかったわ。
ハンニバル・レクターシリーズは3作とも結構好きな映画。
『ハンニバル』は原作を読んだけど、これもとても面白かった。
レクター博士役は映画ではアンソニー・ホプキンスでとっても素適だけど、
原作を読むと随分と違うイメージ。

おっと脱線。
まだまだ続く↓
■ 続きを読む。 ■

カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

プロフィール

トム

  • Author:トム
  • ☆『CUE』と『水曜どうでしょう』を中心に気ままに書くために始めたBLOG。(今は子トラと呼べるほどではないです。っていうか、「子トラ」って何?なかんじでしょうね?)

    ☆最近では次長課長の井上さんにはまり中。
    ☆他にも映画、音楽などなど、エンターテイメントを主に、なんでも見境ナシにゆるく気が向いた時、年いちくらいで書いたり・・・。

    ★『Keepin'on~』では趣味の手芸などたまに更新滅多に更新してません・・・。
    ★はじめの案内

Tree-Arcive

ブログ内検索

*****

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。